取引手数料は往復無料が当然!でも・・

ライブスター証券でのFX取引は、コストが抑えられるといいます。まず取引手数料が無料なのは当然ですね。10000通貨からしか取引が出来ないのは、初心者にとってちょっと垣根が高いように感じます。

ですが手数料無料を謳っている業者の中でも、実は無料になるのは10000通貨からなんてことがあるのです。1000通貨から取引ができるので少ない資金で出来ると思いきや、取引手数料がかかってしまって困ったなんて話も聞きます。良く注意事項を読むことが大事なのですが、ちょっと分かりにくいですよね。

ライブスター証券なら10000通貨からの取引で往復手数料も無料でシンプルです。かかるコストは、スプレッドだけになります。

ロスカット手数料も無料のライブスター証券

FX取引にはロスカットルールというものがあります。これは顧客の資金の損失を防ぐためのルールです。急激な値の変動で、証拠金以上の損失が出ることがあります。それを防ぐために自動的に強制決済が行われます。これがロスカットです。

ロスカットルールは業者によって異なり、ライブスター証券の場合は取引証拠金の25%を下回るとロスカットルールが適用されます。(スペシャルレバレッジコースなら70%)

ロスカットされると手数料がかかる場合もありますが、ライブスター証券では無料です。こういった面でもコストがかからないのです。

それにしても、ロスカットは出来るだけ避けたいものですね。慣れるまではライブスター証券のデモトレードで練習するのもいいかもしれません。

マイナー通貨でもスプレッドの狭さは健在

ライブスター証券のFX取引はコストがかからないというのは、なんといってもスプレッドの狭さにあります。

アメリカドル/円なら0.6銭からです。よく0銭からといっても、固定されていなくてスプレッドが広がりやすいところもあります。狭いと思っていてもそうでもなかったなんてケースもありますね。

ライブスター証券は上限が固定されているので、よほどのことが無い限り、スプレッドも広がりにくく安心です。指標発表時にも広がりにくいスプレッドが、評価されているポイントです。

また、マイナーな通貨でもスプレッドは狭く、オーストラリアドル/円だと1.5銭からになっています。円建てだけではなく、両建ても可能です。

また、預けた大事な取引証拠金もライブスター証券は日証金信託銀行に完全信託しているので、万が一の時も安心です。

吸収合併を繰り返してきたライブスター証券ですが、ISホールディングスの傘下になったことからより安心感が出てきたという印象もあります。

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